TOEFL iBT とは?

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実際の経験に基づき、TOEFL iBT の勉強法についてご紹介します。

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TOEFL iBT とは?

 TOEFLとはTest of English as a Foreign Languageのことで、多くの英語圏の大学や大学院が留学生の英語能力を測る基準として利用している試験です。

 一般的に、大学に留学したいなら、60〜80点、大学院なら80〜100点程度が要求されるようです。現在、日本では、TOEFL iBT(Internet-Based Test)が受験できます。

 TOEFL iBTはその名のとおり、インターネットを利用して受験する試験です。とはいっても、自宅で受験するわけではなく、指定された会場に出向いて、そこにあるパソコンを利用して試験を実施します。(以後本サイトでTOEFLとは特に説明が無い限り、TOEFL(iBT)のことを指します。)

 とりあえずTOEFLのホームページを見てみましょう。

             TOEFL:Test of English as a Foreign Language

 いかがですか?全部英語で、ドン引きですよね。(私はドン引きだったのですが、このページを見て何とも思わなかった方は、私のように苦労して勉強しなくても、目標点を取得できると思います。)しかしながら、これからTOEFL受験の予約をしたり、スコアーを追加で取り寄せたり、便利なツールを利用したりするのに避けては通れないページなので、お気に入りに入れておきましょう。

 
 それでは、試験の流れについて順番に見ていきましょう。


 試験勉強のモチベーション維持の方法はこちらからどうぞ。

 日本語でサインアップ、ログインできるページまでの案内はこちらへどうぞ。

 ↓このサイトからご覧になっている方が多い教材 
 TOEFL(R) iBT Test 短期スコアアップ講座


 ちなみに、よくTOEFLとTOEICを比較しているものがありますが、私はあまりあてにならないと思います。実際私は、TOEICでは当時630点くらいを維持しており、TOEFLに換算すると66点くらいになるのですが、初めてTOEFLを受験すると、45点でそうとうへこみました。

 今考えれば、TOEICとTOEFLでは全く試験の質が違うので、落ち込む必要はなかったなぁと思うんですが、その当時はだれもそんなことを教えてくれなかったんですよね・・・。

    それでは具体的な試験の流れを見てみましょう。

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